【チャット】
送受信日でソートできるようになりました(昇順/降順)

昨年以前に送信したチャットカードに送信年が記載されるようになりました
各SNSアカウントへの最終送信日を認識しやすくなりました。
SNSアカウントのメッセージとLeadPool上のメッセージが一致していない場合は、メッセージ送信が制御されるようになりました
表記上の不一致等、不備が疑われる内容をシステム側で検知し、送信を制御する機能が追加されました。
【検索】
企業の詳細画面の人事異動(人事往来)ページから、部署情報に紐付く電話番号を確認できるようになりました
直通番号での架電アプローチなど、よりダイレクトで迅速な働きかけが可能になります。

求人媒体の絞り込み機能を実装しました
以下の求人フィルターを活用することにより、直近ニーズがある可能性が高いリスト抽出を行うことが可能となります。
- 求人掲載日
- 募集職種
- 企業の求人数
- 求人数の増減
- 掲載媒体

★求人情報の活用方法
求人情報は企業の潜在的なニーズとしてアプローチトピックに活用することができます。
実際に働いている社員さんの動き方や利用ツールなども丁寧に記載してあるケースも多くありますので、ぜひアプローチ前に確認してみてください。
「貴社の以下求人を拝見し、〇〇のニーズがあるのではないかと推察しております。
{求人情報URL}
当社では〇〇を解決する具体的な事例がございますので、
もしご関心を頂けそうでしたら情報提供のお時間をいただけないでしょうか。」
【お気に入りリスト】
企業のCSVをインポートする際に法人番号が一致していれば企業データとマッチするようになりました
表記揺れによるミスマッチのリスクを抑え、より高い精度で既存の企業データと照合できるようになりました。
【ダッシュボード】
統計におけるCSVファイルのエクスポート準備がバックグラウンドで行われるようになりました
容量の大きなエクスポートも実行できるようになりました。また他の作業と同時並行でエクスポート作業を進められるようになりました。
接触ステータスに関するチャートをSNSアカウント毎に確認できるようになりました
「つながり申請数」や「商談獲得数」など各段階での成果をアカウント毎に把握しやすくなりました。

ダッシュボードからCSVでダウンロードをする際に、企業の住所も表示されるようになりました。
各SNSアカウントに対するメッセージの最終送付日を閲覧できるようになりました
LeadPool上で管理している各SNSアカウントのメッセージ送信状況を把握しやすくなりました。また相手からの返信状況も合わせて確認できるようになりました。

【システム履歴】
「送信予約」となっているメッセージについて、送信先の削除を選択した後、再度削除を取り消せるようになりました
「送信予約」のメッセージにおける送信先選定に関して、実行・削除を柔軟に変更することができるようになりました。

「送信上限による失敗」となっているメッセージについて、一覧画面からメッセージの再送信ができるようになりました
【分析】
人物をクリックして表示されるタブにも分析機能を追加しました
対象の人物の動向や興味関心をよりスムーズに確認できるようになりました。

★資料分析情報の活用方法
資料の「どのページを」「どのくらい」閲覧しているのかという情報をもとにフォローアップメッセージの出し分けを行うことが可能です。
※導入事例ページの滞在時間が多い場合
「貴社用にカスタマイズしたデモをお見せすることも可能でございますので、ご希望ございましたらご連絡くださいませ。」
※プロダクト資料の料金ページの滞在時間が多い場合
「プランについてご質問はございましたでしょうか?柔軟な料金プランをご用意しておりますので、お気兼ねなくご相談くださいませ。」